なごみはなたび

星の通りに生かされているとは?〜2014年を振り返り

2020年12月25日

フラワーヒーリングセラピストの希依です。

クリスマスだからというわけではないのですが、
過去の12月25日にどんな投稿をしていたのか気になって調べてみました。

2014年のクリスマスパーティーに参加した時にセッションでみていただいた時の記事がありました。

当日は気学をベースにタロットでみてくださるH先生と
西洋占星術で著作や占い学校の講師などをされているY先生の
お二人にみていただいたようです。
先生個人のことになるのでお名前は伏せます。

どちらの先生にも
『今は目標を決めず、 2〜3年自分を癒すことが必要』

その自分の解放の仕方は。
好きなことをする
負担になっていることをクリアする


という結果をいただいていたようです。

それを受けてなのか私はけっこう好きなことをしてきました。
負担になっていたことは2017年まで引きずりました。
目標が決まったのも負担になっていたことから開放されてからのことです。

誰もが持っている『◯◯をしなくちゃいけない』という義務感。
ずーっと抱えてきた義務感をおろしていいのだとわかった時の安心感。
それで大泣きしたことも書かれていました。

私、頑張ったんだな。
頑張ってよかったんだな。

今はそう思えます。

その後アルバイト3つ掛け持ちしないと生活できないとか
電気水道ガスをいかに安くするかとか
生活保護受けられますよという手紙をもらうとか
なんて時もあったのですがそれはそれで楽しかったですね。
生活保護はもらいませんでしたけど。

クリスマスはイエス・キリストがこの世に降り立った日とされています。
新しいものが生まれてくるという素晴らしい日なのですね。

同じ時期に冬至もあるし、関係があるのかもしれません。

地上ではもうヨモギが新しい新芽を出していました。
カキドオシも若い芽が育ってきています。

この時期は密かに始まるスタートの時期なのですね。

今後は何をしているかというのも書いてあり、やっぱり当たってました。
そう考えるとまさに星の通りに生かされてきたのだと。
感謝できる自分でいたいと思います。

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