セルフケア

歩くときに意識すると体が変わってくること

2020年6月15日

フラワーヒーリングセラピストの希依です。

私も歩くことは好きでいろいろ歩いていたし、
ある程度の体力はありそうかな? と思って
東京タワーの外階段ツアーに参加しました。
調子に乗って?愛宕神社の出世の階段も登っちゃいました。

おかげでふくらはぎが痛いですw

そして最近意識しているのが
歩くときにお尻の穴をキュッと締めるのを意識することです。

立つとき、歩き始めるとき、
行動し始めるときや気がついたときにも
意識するのがいいそう。
そして無理をしないこと。

その習慣が身につくと体の代謝が上がり、
脂肪の燃焼もされていきます。

そして食事の適正量がわかるようになり、
自然とダイエットになっていく。
肛門と口はつながっているから、
片方が閉まれば もう片方も入れる量を自然と制限するんですね。

体って本当になんて高機能なんでしょう!

最近では食べすぎることが少なくなり、
腹八分目を意識できるようになりました。

意識しなくても食べ過ぎることがないのは なんて楽なんでしょうね。

さらに 確かに立っているときに
肛門を引き締める事で緊張感が生まれるので、
立っていても立ち姿は綺麗に見えますよね。

歩くときも意識すると
やはり姿勢よく歩くことができるように思います。

歩くって確かに無意識にできてしまうことだけど、
ちょっとだけ意識的に落とし込んで見ると
体が変わっていきます。

その事を改めて実感しているところです。

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